2026-08-26
なんだかバタバタとしていたりなんだりして日報の更新をサボっていた。サボっているのと同期しているかのように徐々に調子が悪くなってきて、仕事の進みも遅れてしまった。日報を更新する気がおきなくなってきたときは調子が下り坂なサインだと思って対処していこうと思う。
激務後や立て続けに慣れないことをした後のような、いわゆるストレスが蓄積したあとに調子が悪くなることがあるのだけれども、調子悪いときに発生する状況や状態があって、それらを確認したときにやっと自分の調子が悪いことに気づく、ということが多い。サインを確認したら良くなるように努める、みたいな弱い対処をすることしかできないんだけど、大体努めてたら良い方向に向かう。つまりなるべく早く気づきたい。サインが蕁麻疹に一本化されて欲しいとも思う。
たまに調子のブレのなさそうな鉄人のようなひとに出会う。なんで鉄人みたいにいられるんですかって聞くと、普通にしてるだけだよって言うか、有酸素運動習慣があります、というかんじで、鉄人用のやり方なので、実用レベルではあまり参考にならない。(抽象的には参考になっています。)彼らは無意識で調子が悪くなるサインに気づいて軌道修正しているのだろうか。それとも“まだ転んだことがないだけ”なのだろうか。どちらにしても畏れ入る。